仕事で使うちょうど良い靴の探し方。

仕事で使うちょうど良い靴の探し方。

仕事で使うちょうど良い靴の探し方。

今日は靴を探すにあたって、色々思ったことがあったので、そんなことについて。

 

10月になった時期に普段用のパンプス探し、周辺にも取り扱いの店舗があるけれど、対象の年齢層は20代や30代くらいの若い人向きの商品。

 

現代風のパンプスをネットで検索すると、1970〜1980年代の様にプレーンなフォルムが少ないですね、つま先が三角形で細い靴が主流です。

 

若年層向きの商品ですから踵の高さもある、使用するジャンルとすればおしゃれ靴、この商品として値段は結構よい4,000円〜5,000円くらいだった。

 

これを女性用として一般的とか標準と見るかは価値観ですが、用途とすれば買い物やプライベートの要件で出かける時のもの、予算としては3,000円前後と考えています。

 

出かける回数が少ないので、中程度の質ならばきちんと大切に履いて結構長持ち、個人的な年数とすれば2年くらいは軽く持ち4、5年もある。

 

長持ちするのはおしゃれ靴の一足だからという性質もありますが、踵は修繕というスタイルでもあるし、よい物や自分の嗜好に合う一足は長く使いたい気分がします。

 

色ならばできればアイボリーやパステル調のピンクですが、歩きやすいデザインと値段で検索すると、大学生が就活用に購入するというパンプスのスタイル。

 

これだと色は限定のブラックのみ、ヒ−ルの形がよいと思うのは是で値段も2,000円、検討対象の商品です。

 

検索キーワードをプレーン・パンプスとかローヒールで探しても、その内ピンポイントは2足か3足、リストアップした8点くらいをしぼり込む必要あり。

 

秋冬用ではスェード生地もありましたね、嗜好からすると圏外商品かな、素材は日常用なので合成皮革がベストです。

 

光沢のあるエナメルだと値段や種類としては色々ありますが、色調と光沢の具合ですね、お天気を気にせず履けるというメリットはよいものですが。

 

熟年層にフィットするという落着きのフォルムで、日常に馴染むという一足探し、数日検索すれば一つくらいあるのでは。


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