自転車屋でのパンク修理やタイヤ交換について思うこと

自転車屋でのパンク修理やタイヤ交換について思うこと

自転車屋でのできごとについて

こんにちは。bar-bros(バーブロ)です。

 

昨日、少し腹が立つことがあったので、さっそく記事にしたいとおもいます。

 

私は勤務が終わったので、以前紛失したと思われる自転車の鍵が出てきたので、その自転車のタイヤを交換してもらおうと自転車店に行ったのです。
私は買った自転車店に行けばすぐにでも交換してくれるだろうと思って出かけたのです。

 

その店に行く途中に自転車店があったので、尋ねたところ店内には自転車を修理できる人が出かけていていないので、出来ないと断られました。

 

次に自転車を買った店に行ったのですが、タイヤの在庫が無く取り寄せるのに、2,3日かかると言われました。

 

その際に「近くにある店ならどんなタイヤでも在庫があるからそこに行ったら」と言われました。

 

仕方なくその店を出て紹介された店に行ったのですが、タイヤ交換だと2時かかるため今日はできないので、明日取りに来たらいいと言われました。

 

ただ私は足がなくなるので待っていいからやってくれないかと言ったら、この店は朝4時からやっていて夕方6時になると閉店になるので、もっと早くこられないのかと言われました。

 

私が勤務の関係で早く来られないと言ったら、別の日に来たらといわれたので、その店をあきらめて出ていきました。

 

自転車店に行った帰りに近くにある百貨店によって買い物をしました。その百貨店の店員の対応は愛嬌があったのです。

 

その時なぜ自転車店の対応は愛嬌がなくつっけんどんなのだろうかと思って憤慨したのです。

 

自転車店は商売をしている割には愛嬌がよくないようです。

 

自転車店は修理とか組み立てまでをやっているので、いくらか職人的な気質があるのかもしれません。

 

ただ物をうるだけの商売人ではないようです。そのためあまり愛嬌がないのではと思いました。なおこのことは作った物を工房に隣接した店頭で販売している商店にも言えることなのでしょう。


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